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『日本医薬総合研究所シンポジウム2018』開催報告

「日本医薬総合研究所シンポジウム2018」へのご来場、誠にありがとうございました。

2018年7月18日に開催いたしました「日本医薬総合研究所シンポジウム2018 ~新たな医療環境を生き抜く-処方箋データ解析事例と疾患予防への新たな取り組み-~」は製薬業界・ヘルスケア業界など多くの方々のご参加を賜りました事厚く御礼申し上げます。
次回のシンポジウムも今回以上に皆さまに、より楽しみ、よりご満足いただけるテーマ・話題を準備させていただきたいと思います。
また、アンケートにご回答いただきました沢山のご意見・ご要望は今後の弊社活動に活かせるよう順次企画努力してまいります。
皆さまのお陰をもちまして盛大な中に終了いたしました事、改めて御礼申し上げます。

「日本医薬総合研究所シンポジウム2018」開催報告

多くの方々のご出席を賜り盛大な中に終了いたしました事、ご報告させていただきます。
今後も引き続き変わらぬご支援を賜りますよう、よろしくお願いいたします。

1. 開会のご挨拶

株式会社日本医薬総合研究所
代表取締役社長
三津原 博

2. (株)日本医薬総合研究所 情報サービスのご紹介

株式会社日本医薬総合研究所
ビジネスディベロップメント 次長
大貫 薫人

3. 処方箋データとNDBを用いた処方動向調査

公益財団法人 東京都医学総合研究所
精神行動医学研究分野 心の健康プロジェクト
主席研究員
奥村 泰之 先生

4. 地域包括ケアにフォーミュラリーは有用か?

株式会社日本医薬総合研究所
取締役
増原 慶壮

5. 気象関連性疼痛の疫学と治療戦略

中部大学 生命健康科学部 教授
愛知医科大学 医学部 客員教授
佐藤 純 先生

6. 閉会のご挨拶

株式会社日本医薬総合研究所
専務取締役
熊本 宣晴

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